7/06/2017

6/26ゼミ


失礼します。松本ゼミ3年のしおみです。
この日の15分せんせいはゆうき先生です。
お花紙、綿をビニール袋に詰めてカラフルヨーヨーを作りました。
1歳児さんの中には、お花紙を上手にちぎれない子もいるかもしれませんが、ビニール袋の中に詰めるだけでも楽しいと思えるのではないかと感じました。また、綿の感触がふわふわしていて気持ち良かったです。
ネコを作ったり、てるてる坊主を作ったりとみなさん個性的なカラフルヨーヨーができていました。とても楽しかったです。

ゆうき先生ありがとう!






7/04/2017

2017.6.12 ゼミ


松本ゼミ3年のゆうきです。

6月12日の15分せんせいではなつみ先生が「新聞紙で遊ぼう」をしてくれました。


新聞紙には、破る・ちぎる・丸める・見立てる・音を楽しむなど、様々な遊び方ができるという魅力があるということを実感しながら新聞紙遊びを楽しむことができました。

また、大小のビニール袋も用意されていたことで、風船やボールのようにして遊ぶこともできました。それだけでなく、ビニール袋があることによって、たくさん遊んで散らかった新聞紙を楽しく集められるため、子どもが「片付け」を「遊び」と思えるような工夫も込められていました。


可能性が無限大な新聞紙だからこそ、遊び方を絞ってみても楽しくなりそうだと思いました。乳児ではなく幼児だとどのような遊びの展開ができるのだろうということも考えさせられました。


みんな楽しそうでした!










6/5ゼミ

更新が遅くなってしまい申し訳ありません。松本ゼミ3年のしおみです。

この日のゼミはあいち小児保健医療総合センターから松本先生の教え子さんである、さえさんが来てくださいました。
今まで、病院で働く保育士を想像できませんでした。病院の中には、言語聴覚士や臨床心理士など様々な職種の方がおられます。その中の1つに保育士があります。保育士は医療的な処置はできませんが、子どもに限らず、家族の心のケアをされているということを知りました。
子どもの死に直面することもあり、その後の家族支援も大切にされているそうです。私たちの日常では触れることのないようなお話を聞かせていただきました。

さえさんありがとうございました。


2017.5.29 ゼミ

松本ゼミ3年生のゆうきです。
更新が遅くなりましたが、これから5.6月のゼミの報告をしていきます。


5月29日15分せんせいでは、しおみ先生が「小麦粉絵の具」を紹介してくれました!


とろとろぷにぷにしていて気持ち良く、触るだけでもとても楽しかったです。画用紙へのフィンガーペインティングも楽しむことができました。


乳児の遊びということで、小麦粉と食紅という口に入れても安全な素材を使うという工夫がされていました。途中で、小麦粉絵の具を作る時にどうして火にかけるのか、というが話が挙がり、火にかけた方がとろとろになるのではないか、という意見が出ました。


大きな紙を使ったり、ボディーペインティングをしたりといったダイナミックな遊びにも発展させることができるというしおみ先生のアイデアを聞き、楽しそうで是非やってみたいと思いました。


素敵な作品がたくさんできました!







6/27/2017

今年のファミリー(松本)

こんなメンバーでスタートしています。
なかなかの大家族。
男子も初めて加わりました!
時にSpecial Guests も交えながら、毎週楽しく研究や学びを進めております。
一人ではできないことを、みんなの力で一歩ずつ。




4/27/2017

土と掌と仲間のものがたり 第3章(松本)

一昨年昨年に引き続き、今年もまた、保育内容の指導法(環境)にて、誰もがつい惹きこまれる、例のアソビにチャレンジしました。
「夢中になる」「追究したくなる」ってどういうこと?
ここで必要なのは、よく乾いた土と少しの水、自分の掌、そして一緒に楽しむ仲間と時間です。

天候にも恵まれ、これまでで一番見事な出来映えとなりました!
本日の三英傑いわく、必要なのはだんごへの愛情ということで共通しておりました。
ふむふむ。
よければ、またやりましょう!












4/20/2017

たかまつ父親手帳(松本)

高松市子育て支援課より、『たかまつ父親手帳』第2弾が発行されています。
第1弾に引き続き、NPO法人わははネットによる企画・制作で、松本も監修者としてちょこっと参加いたしました。
高松市で出産・子育てされるみなさんに、母子手帳とともに配布されています。
機会がありましたら、手にとっていただけると嬉しいです。
以下からも概要や新聞記事等、ご覧いただけます。


まもなく新しい生活が始まるみなさん、おめでとうございます!
今しかない、今だからこそ味わえるかけがえのない時間を、ぜひ満喫してください!
子どもと家族、そのまわりのみんなのために。そして何よりあなたのために。